子ども虐待防止マンガの連載用の原作は、ゴールデンウィークが終わる頃には最終話まで書き終わっているかもしれない。
それまでは貯金がどんどん減り続けるだけなのだが、それもそろそろ限界なので、急ピッチで執筆を急ぎつつ、新たな仕事を増やす準備もしないといけない。
ほとんど誰も有効な虐待防止策について書く人がいない日本で、子ども虐待の解決に取り組むことは、孤軍奮闘に近い。
でも、1人でも多くの市民が本気で子どもの人権に考え、虐待されない社会を作り出すには、誰かが動かなきゃいけないのよね。
(金に困ってない社長さんや富裕層のみなさんが、一緒に動いてくれるといいんだけどな)
孤独な戦いは、今日も続く。
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